2021.1.15

社会人の戦闘力

【主観的】と【客観的】の使い分けで、自分の気持ちを上手に伝える

こんにちは!スタッフの川田です。

 

今日は、【主観的】【客観的】の違いを学びました。

この2つをしっかり使い別けることが出来ると、

今までの10倍、自分の気持ちを相手に伝えやすくなります。

コミュニケーションイメージ

 

さらに、人間関係を円滑にしていく手段としてとても大切なポイントが隠れているんです。

 

主観的と客観的、一体どんな違いがあるかというと、

「君の意見は主観的なものに過ぎない。もっと客観的にいうと?」

「映画を観て、主観的な感想を友人に伝えた」

「わたしは自分を客観的にみて、良くない所を直そうと思います」

というように

私たちはすでに主観的や客観的を日常の中で自然と使っています。

 

でも、会話の中で

【主観的】や【客観的】という言葉を使う事って、あまりないですよね。

 

私たちは無意識に【主観的】や【客観的】を使い別けて会話したり、メールを書いたりしています

実は、この「無意識での主観的、客観的の使い別け」には、大きな落とし穴が潜んでいて、

思わぬところで友人とけんかになったり、仕事でトラブルを招いたりしてしまうこともあるんです

 

札幌の就労移行支援事業所 ティオ中央区役所前では

【主観的】、【客観的】の使い別けの基本や、日常生活で絶対に役立つ活用法をお伝えしています。

 

人間関係が円滑に進むポイントが知りたい方、

ティオ中央区役所前にお問い合わせください!!

 

【ティオ中央区役所前の訓練の特徴】
所長の窪田は大手民間企業、北海道庁、札幌市役所、その他自治体や様々な団体から多くの研修依頼を頂いている北海道で屈指の研修講師です。

さらに、受講者に合わせて異なる説明をすることで小学生から社長に至るまで完璧な理解をさせることができる数少ない能力を持つ講師です。

ティオ中央区役所前でも、働いたことのない20代の方から社長経験のある50代の方までが一緒に受講する中で全員が満足する非常にわかりやすい訓練を行っています。

 

まずは一度、
ティオ中央区役所前に来てください!WELCOME