2019.4.16

コミュニケーション術

文章トレーニングの日

わかりにくい文章を書いてしまうと、職場での評価は下がってしまいます。

わかりにくい文章は、読み手(社内では上司や同僚)の時間を奪ってしまうからです。

 

また、それ以前に、就職活動時の履歴書、職務経歴書に書かれている内容が

わかりにくければ、こいつを採用しても使えないなと判断され、書類選考で通りません。

私は就労移行支援事業を行う前、民間企業での在籍中、

パート正社員含め1000人を超える方の書類選考、面接を行いました。

 

たくさん書かれているのに、何を書いているかわからない方が本当に多いです。

そもそも自己PR欄を空欄にしている方も多かったです。

実は、文章で採否が決まることは非常に多いんです。

なぜなら、人生を賭けた(はずの)応募において、読みにくい職歴書を

提出人はそもそも”熱意”がないと判断されますし、そうでない

としても入社後、わかりにくい文章を書いてきたり、

口頭での説明も同様にわかりづらいと推測されてしまうからです。

就労移行支援事業所、ティオ中央区役所前では、

様々な社会人スキルの中で、一度読んだだけですぐ理解してもらえて、

”この人は使える”と言ってもらえる文章を書ける力もしっかりと身に付けて

いただきます。

 

利用されると、必ず一読了解型の文章を書けるようになります。

一度是非、文章トレーニング体験をしてみてください。

 

まずは一度、
ティオ中央区役所前に来てください!WELCOME