2019.2.1

事業所環境

アインシュタインと発達障害

・9才になっても流暢な会話ができない

・子どもの頃から、すぐにかんしゃくを起こし切れる子だった

・表彰式なのに、くつ下をはかずに素足で出席をする

・ひげも伸ばし放題

・睡眠は不規則

・食事もいい加減。好きなものしか食べない

・1人でいることが大好き

彼、アインシュタインは、自閉症スペクトラム(ASD)で

あったのではないかと言われています。

 

しかし、研究のことには爆発的な集中力で打ち込み、物理学に大きな進歩をもたらす

「特殊相対性理論」や「光量子理論」などを打ち立てるのです。

 

人には無限の可能性があります。

その可能性をしっかりと信じて利用者さんに寄り添うために

ティオ中央区役所前には「アインシュタイン」のポスターを

掲示しています。

【ティオ中央区役所前の訓練の特徴】
所長の窪田は大手民間企業、北海道庁、札幌市役所、その他自治体や様々な団体から

多くの研修依頼を頂いている北海道で屈指の研修講師です。

さらに、受講者に合わせて異なる説明をすることで小学生から社長に至るまで完璧な理解をさせることができる

数少ない能力を持つ講師です。

ティオ中央区役所前でも、働いたことのない20代の方から社長経験のある50代の方までが一緒に受講する中で

全員が満足する非常にわかりやすい訓練を行っています。

まずは一度、
ティオ中央区役所前に来てください!WELCOME